鹿肉ベースのおすすめ無添加ドッグフード

鹿肉を使う理由とは?

ドッグフードには様々な種類があります。その中で最も気にするのは、主原料。

 

ドッグフードの半分以上はこの主原料で出来ていると言っても過言ではありません。
それだけに、何が良いのかは慎重に選びたいですよね。

 

一番多いのは「鶏肉」や「ラム」や「魚」なのですが、最近ちょっと変わった主原料のフードも出てきています。

 

それが「鹿肉」です。

 

本当に良いものなら検討してみたいけど…

 

あなたがもしそう思っているのなら、当サイトがお役に立ちます!
鹿肉の何が良いのか、そしてどんなドッグフードがあるのかを徹底的に調べてみました!

 

鹿肉が良い3つの理由

  1. 高タンパク・低脂肪・低カロリー。豚肉・牛肉に比べカロリーは約3分の1、脂肪分は約15分の1。
  2. 鉄分が豊富&ビタミンB群が豊富
  3. チキンやビーフと比べてアレルギーを発症しにくい

 

最も大きな特徴は、豚肉や牛肉に比べてカロリーが低いこと。最近では犬は部屋の中で飼いますよね?
その為、運動不足気味のワンちゃんが非常に多いのです。

 

そこで需要が高まっているのが「高タンパク低カロリー」のドッグフード。
必要な栄養素は取りながら、カロリー控えめ、というわけです。

 

この鹿肉はまさにそんな食材で、カロリーや脂肪分が控えめであるだけでなく、
体調を整える鉄分やビタミンB群が豊富であることもメリットと言えるでしょう。

鹿肉ベースのおすすめ無添加ドッグフード

では、鹿肉ベースのドッグフードにはどんなものがあるのでしょうか?

 

ここでは、当サイトが厳選した安心安全の鹿肉ベースの無添加ドッグフードをご紹介します。
この中から選べば間違いないですよ!!

 

獣医師が開発!Daily Style

デイリースタイル

  1. 獣医師・宿南章が愛犬のために最も厳しい条件をクリアして作った安心のプレミアムドッグフード
  2. 宿南章さんの著書「薬いらずで愛犬の病気は治る」はamazon、楽天ブックスなどで1位獲得!
  3. 獣医師の観点から、新鮮な国産鹿肉を麹熟成させ吸収を良くしたスペシャルフード!
  4. 初回限定で送料無料のキャンペーン中!

獣医師の宿南先生は、1日で治せるワンちゃんの数に限りがあることから、ドッグフード作りの道に入ったそうです。
人間でも「医食同源」という言葉がありますが、ワンちゃんの病気の大半は、食を変えることで治ると言います。
そこで宿南先生は獣医師としての知識に加え、犬の進化の歴史、進化栄養学の観点から
この「Daily Style」を生み出したのだそうです。
鹿肉を熟成していますが、この工程が入ることで旨味だけでなく、ドッグフードを消化するのに必要なエネルギーを少なくすることが出来るのだそうです。
これは野生ではない、現代のワンちゃんに向けた、優しくて美味しいドッグフードと言えるでしょう。

 

 

ZEN プレミアムドッグ グレインフリー ベニソン小粒

  1. 日本国内で捕獲された野生鹿の肉を使用。野生動物であるため、抗生物質やホルモン剤の残留リスクがない。
  2. 全原料の90%以上に日本産食材を使用、製造も国内。
  3. グレインフリー、保存料には天然のクエン酸、ローズマリー抽出物を使用。

野生の鹿にこだわる高級ドッグフード。野生の鹿なので人も食べることのできる食材です。
保健所から食肉処理業の営業許可を受けている食肉工場で処理しているので、衛生面も問題ありません。

 

また近年、中国産食材の品質の悪さが指摘されています。
価格を安く抑える為に使用している業者も多いのですが、ZENでは一切使用していません。

 

ウンチの臭いを抑えるリモナイトを配合、口臭を抑える緑茶カテキン抽出物を配合、
肝臓に配慮しサポニンを多く含むあずきを使用したりと、徹底的に犬の健康維持を考えているのも特徴です。